
その薬、本当にあなたに合ってますか?
薬のお悩みに、精神科医によるセカンドオピニオンを。
72時間以内に結果をお届けします。
薬の服用時、こんな不安はありませんか?

✓自分の症状と薬が合っているのか、不安…
✓薬の副作用がつらいが、主治医に言い出しにくい
✓いまの薬を続けるべきか、客観的な意見が欲しい。

日本における1回の診察時間は平均6〜8分と大変短く、薬の選択理由や
副作用への対応をじっくり医師に確認できる機会は限られています。
そんな状況では「この薬は自分に合っているのか」という不安が生まれるのは当然のこと。
こうした背景から、私たちは精神科専門医による“薬のセカンドオピニオン”を
オンラインでお届けするサービスを立ち上げました。

日本の診察は平均6〜8分と言われおり
薬の選択理由や副作用への対応を
じっくり医師に確認できる機会は限られています。
そんな状況では
「この薬は自分に合っているのか」
という不安が生まれるのは当然のこと。
こうした背景から、私たちは精神科専門医による“
薬のセカンドオピニオンをお届けするサービスを立ち上げました。
ご利用の流れ
症状・薬歴・確認したい点などをフォームに記入。
自動メールに届くStripeリンクから金額をお支払い。
精神科医による根拠付きPDFをメール宛に納品いたします。
納品PDFの内容
- サマリー:薬の効能と確認ポイント
- 評価:現行薬の妥当性・副作用・代替選択肢
- 主治医に相談すべき論点・質問の一覧
- 一般的な減薬プロセス例
- 参考文献:診療ガイドライン・論文・添付文書
- 担当医師プロフィール(専門領域・資格)

ご提供できること
「医学的根拠と共に、処方の適否を見える化」
- 現在の処方が一般的な選択肢として妥当かの意見提示
- 副作用に関するエビデンスの提示と主治医に相談すべき論点整理
- 減薬を検討する際の一般的プロセス例の情報提供
ご提供できないこと
診断や処方の直接的な判断。
- 個別の診断、服薬の中止・変更の指示、緊急の判断
- 主治医の診療内容の評価・断定的表現(例:「◯◯は誤り」)
- ※服薬の変更や中止は、必ず主治医とご相談ください。
ご料金とオプション
| メニュー | 価格 |
|---|---|
| ベーシック意見書 72時間以内にPDF納品/1回納品 | 3,000円 |
| (追加オプション) 納品後、医師へのメール質問 ※返信3回まで。 | 2,000円 |
実際に利用したユーザーの声

長年同じ薬を続けていた30代女性
うつ症状で3年以上、同じ薬を飲み続けていましたが、「このままでいいのか」という不安がありました。
今回の意見書では、私の薬の位置づけや副作用の可能性が明確に書かれていて安心しました。
主治医に見せたところ、納得して減量の相談に応じてもらえました。

初めて抗うつ薬を処方された大学院生
初めての薬で副作用が怖く、ネット検索ばかりして不安になっていました。
届いたレポートには、国内外のガイドラインや代替薬の選択肢が整理されており、「今の薬を継続するのが妥当」という根拠も示されていました。
安心して治療を続けられています。
よくあるご質問
- 主治医に見せても大丈夫?
はい。国内外の診療ガイドラインや論文など、根拠を明示した意見書形式で作成しています。
診療の補助資料として使いやすい表現を心がけていますので、主治医との相談やセカンドオピニオン受診時にもそのままご活用いただけます。
- 保険は使えますか?
本サービスは自由診療(自費)の情報提供にあたりますので、健康保険や公的補助は適用されません。
- どんな薬でも対応できますか?
精神科・心療内科で用いられる薬(抗うつ薬、抗不安薬、睡眠薬など)を対象としています。それ以外の薬については対応可否を事前にお問い合わせください。
- 返金ポリシーについて教えてください
納期遅延(当社起因)または明確な誤記載があった場合に限り、利用規約に基づき返金いたします。詳細は利用規約をご確認ください。
Mental Care Journal 監修医師紹介

【保有資格】 精神科専門医 / 精神保健指定医 / 日本医師会認定産業医
【経歴・実績】 東京大学法学部を卒業後、
その後、医学の道へ転身し、国立大学医学部附属病院にて「ベスト研修医」を受賞。
大学病院、児童相談所、行政機関など幅広い現場で、延べ13,000名以上の診療・治療に従事。

【保有資格】精神科専門医 / 医療情報学会所属
【経歴】浜松医科大学卒業後、東京都立松沢病院にて精神科臨床経験を積む。
臨床現場で多くの症例に触れる中で治療方針を客観的に整理し、患者様の納得感を高める「セカンドオピニオン」の重要性を痛感し、本サービスの研修医として参画。
いまの処方を知り
“主治医と対話する”
その準備を、ここから。

